1. 次の場合のビタミンE、B1、B2、B6の補給。
-肉体疲労。
-妊娠・授乳期。
-病中・病後の体力低下時。
-老年期。
2. この薬に含まれるビタミン等の効能・効果は次のとおりです。
1)次の症状の緩和:神経痛、筋肉痛、関節痛(腰痛、肩痛など)、口角炎、唇炎、口内炎、舌炎、湿疹、皮膚炎。
2)末梢血行障害および更年期時の肩・首のこり、手足のしびれ・手足の冷え症状の緩和。
3)脚気。
4)目の疲れ。
1ea 1回この薬の適量(約0.3g(約0.5cm))を歯ブラシに付けて1日2回(朝、晩)歯茎をマッサージする。\n使用後は水で軽くすすぐことができる。
1 g中
-セチルピリジニウム塩化物0.5 mg
-トコフェロールアセテート20 mg
-エノクソロン3 mg
*その他添加物:リン酸三カルシウム、ポリエチレングリコール1500、D-ソルビトール液、含水ケイ酸、酸化チタン、カルボキシメチルセルロースナトリウム、キシリトール、サッカリンナトリウム水和物、ラウリル硫酸ナトリウム、ピロリン酸ナトリウム、水溶性アジュレン、ヒアルロン酸ナトリウム、L-メントール、ペパーミント香料HF-6701、ミント香料HF-30961、精製水